ぽっちゃり21歳の子のパイズリ

YYCで出会ったアミちゃん。
外見はぽっちゃりで巨乳で肌な感じはするが以外とウブでかわいい。
カラオケボックスで一発。

そして部屋で一発。
あまりにも可愛くて思わず好きだといってしまった。
あくまでエッチをしている時にだけどね。

恋人のようなプレイに俺のあそこは収まらない。
ということでもう一発。
今度は後ろから。

アミちゃんのむちむちしたお尻はつかみがいがある。
彼女をお尻を掴んで肉棒を押し込む
その瞬間「あああああ!」と歓喜の声をあげるアミちゃん

かわいい!まじでかわいい!俺は夢中になって腰を動かした。
その動きに合わせてあえぐ彼女。
バックが弱いらしい。

少し角度を変えようと一旦抜いたら透明な液体が吹き出した。
どんだけ感度が高いんだ。
でもなんどもしつこいようだけどかわいい。

今度は上になってといって騎乗位で挿入させる。
動いてみてよとリクエスト。
おっぱいを揺らしながら一生懸命腰を振る彼女。

喘ぎ声も相変わらずすごい。
「すごいよ!アミちゃん!俺気持ちいいよ!」
「私も!もっとアミで感じて!!!」
「好きだ!好きだ!アミ!」
「私も好き!!!」

密着しあってキスをしながらの騎乗位
俺は一生懸命腰を振る。
すると彼女はいってしまった。

そのあとはぐったり。
「先にいってごめんね!もう力でないかも」
「じゃあおっぱいで出してよ!俺もいきそうだったからすぐ出ると思う」
「うん・・・気持ち良くしてあげる!」

そうするとEカップのおっぱいで挟んできた。
彼女はむっちりしていて垂れていないのでカップ以上のボリュームがある。
柔らかくて弾力がある。

想像以上に気持ちいい。
熱心におっぱいを上下させる彼女。
このままいったらやばいな!彼女の顔にかけちまう。

彼女の大きさならパイズリフェラができるだろうと押し倒した。
俺の意図を理解したのか彼女は口を開けた。
Eカップの巨乳の先にはアミちゃんの口。

夢中で彼女の谷間へ息子を押し込み出そうになると最後は口に
彼女はちゃんとしゃぶってくれてそこで果てた。
気持ち良くなってくれてうれしいと喜ぶアミちゃん

またシャワーを浴びてそして朝まで添い寝してくれた。
そして次の朝にばいばい
また会おうねと

彼女にはまた会いたいがあまり会うと本気になってしまいそうだ・・・

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