Jカップとモーニング中出し不倫セックス

年明けにJカップの人妻熟女杏さんとセックスした続きです。
昨年に出会い系サイトPCMAXで知り合って愛人契約を結びました。
しょっちゅうではないですが定期的に会っています。

会うたびに当然セックス。
旦那がいるのですが別居状態。
子供ができないためにセックスレスの上に別居。

なので中出しし放題です。
夜にあって彼女は浴衣で出迎えてくれて遅くまで愛し合いました。
さすがに疲れて彼女と抱き合いながら朝を迎えました。

朝起きると彼女が寄り添ってました。
「昨日あんだけやったのに勃起するんだね!」と私の股間を指さしました。
「生理現象ですから!!」
「やりたいんじゃないの?」
「そりゃあもう!!」
ってことでモーニングセックス開始です。

最初はシックスナイン。
Jカップの爆乳がお腹に当たるのと、彼女のマンコがぬるぬるしていています。
彼女があえぎながらもフェラテクはしっかりでいきそうになります。
「あ、杏さん!お手やらわらかに!でちゃう!」
「だめ!中に出すのだから!」

すぐに本番開始。
「きて!!」
いっきに挿入しました・

彼女のあえぎごえと爆乳の揺れ具合を楽しみながら夢中でつきます。
「シンくんうまくなってる!気持ちいいよお!」
一心不乱に降り

そして「いっちゃっていいっすか?」
「いいよ!奥までついて中だしして!!」
渾身の力で奥をついてそしてどっくん!

朝だけあって彼女の中は暖かい。
包み込まれる感覚がやばったです。
「シンくん!昨日あんだけやったのにすごいいっぱい出たね!」

たしかに抜くとすごい大量に垂れてきました。
いったん朝ごはんを食べたあとはまた楽しいプレイをしました。
今度は裸でエプロン。

キッチンで立ちバックです。
挿入しようとするとさっき注入したざーめんがまた垂れてきました。

「チンコでふたして」
おっけーとばかりに後ろから突き入れます。
ぱんぱんぱんとキッチンに音がひびいています。

リズミカルにつきまくると彼女はなんどかいってました。
自分も限界!
すると「最後は前からおねがい!」
一度抜いて彼女を壁に押し付けて抱きしめながらつきました。

そしてまた中出し。
彼女のあそこがびくんびくんとしながら収縮してきて絞り出されました。
彼女はほんとに名器です。

はあはあはあ!
もう・・・かわいいんだからシンくん!
そのあとはフェラ抜きしてもらって別れました。

すっかり彼女に夢中です。

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