メガネが似合うバイブ好きの大学院生

自分はアラフォーです。
普通に考えると女子大生というのは風俗とかに行かないと縁がないでしょう。
街コンとかいっても相手にされませんし、こっちもアプローチしようと思わないでしょう。

それは付き合うという前提の話でセフレとなると全く別ですね。
今回は女子大生を探してみました。
院生ではありますが会うことにこぎつけました。

大学名は秘密でしたが就職活動に失敗したというらしく、大学院へ。
23歳。
本当は大学1年生希望でしたが贅沢いってられません。

アラフォーのおじさんからみれば全然若い。
すぐに割り切ることができました。
待ち合わせ場所に現れたのはちょっと茶髪でメガネ。

ルックスはごく平凡で背も普通。
プロフの写真ではもう少し可愛かったですが補正が入りましたね。
よくある話です。

普通に居酒屋いってカラオケ、そしてホテルへのコースです。
顔はおとなしそうな感じですが酔うと明るくなるのだなとわかりました。
簡単にホテルへ行くんだ?というのも判明。

出会い系なので驚くことはないですがもっと驚いたのがホテルへ入ってから
シャワーを浴びるまでは普通だったのですが・・・・
彼女がカバンから取り出しのが大人のおもちゃと紐。

これが女子高生だったらアウトだなと思いました。
要するに彼女は拘束プレイとバイブ攻めが好きなのです。
手足を縛るだけでもう彼女のあそこはびしょびしょです。

言われるがままバイブにスイッチをいれて挿入しました。
バイブはうねうねと動いて彼女は絶叫。
もっと動かして!と懇願してきたのでスイッチを強にして奥に入れると体がびくんびくん!

そして抜くと透明な液がぶしゅーーー!です。
「こんなに淫乱だと引きます?」
「んにゃ!そんなことない!次は俺のを入れるぞ!」
「うん!今度は本物いれて!!」

近藤さんを装着してバックから挿入!
バイブで十分前戯したわけだし、自分はいきなりスパートかけました。
彼女はなんどもいきました。

バックで入れている最中も透明な液体がもれるほど
今度は彼女はクリトリスにローターを当ててきました。
もちろん同時に私のの愚息が突き刺さっている。

彼女の喘ぎ声はいっそう激しくなる。
ローターで感じているのか、肉棒で感じているのかちょっとわからない。
自分もローターの刺激が伝わってきて一緒にいきました。

行く瞬間はかなり気持ちよかったですね。
密かにメガネにぶっかけたいと思いました。
お願いをしたら2発目にやった時にできました。

若いのにずいぶん淫乱でした。
ちょっと引くくらい。
これセフレだからいいけど付き合うとなると大変そうだなと思いました。

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