パツキン外人のロデオのような腰使い

念願叶っての外人とのはじめてのアポ。
巨乳で色白で綺麗な乳首。
おまけに美人でパイパンというおまけつき。

日本での生活が長いせいか、なまりがないのがちょっと残念。
だけどその欠点をカバーするものがありました。
それはやっぱりえろくてテクがあること。

バスルームではおっぱいで洗ってもらってそしてフェラ抜き。
激しくも絡みつくような口技に大量に射精してしまいました。
そして今度はベッドで続き。

いきなり抱きつきて来てディープキス。
そして乳首を舐めてきました。
攻めるのが好きみたいです。

自分も触りたくなってバスタオルに手をかけると
「おっぱい好きなんだね!」
「だってでかいし・・・」

バスタオルを外してあらわになったおっぱいに顔を埋めました。
彼女はそれに合わせるようにおっぱいを左右に揺らしてきて軽くおっぱいびんた。
やわらかいのが顔にぴちぴちと当たって気持ちいい。

そして彼女は今度はパイズリ。
バスルームでしてもらったのより包み込まれる感じがして気持ちいい。
上下左右にしごいてきてこれはやばい!

二度目は本番で出したいと今度はこっちの番。
マンコのところに顔をやるとパイパンがきれい。
そして透明な液体が出てる。

舐める前からもうこんな状態。
ゆっくりと舐めると
「ああん!」とひくつく。

音を立てて舐めていくと彼女を俺の頭を抑えて感じまくる。
「ああ!それいいよ!もっと!」
もうすっかりあそこは湿って「もう我慢できないよ!」

彼女はコンドームを口で装着してくれた。
来て・・・というので正常位で一気に入れた。
「はああ!硬いのきてる!!!」

やっぱり爆乳だと正常位は興奮する。
夢中でぱんぱんと音を立てるように腰を振りました。
次第に彼女の喘ぎ声は激しくなって喘ぎ声も外人らしくなっていく

「おおお!あ!おおおん!」
これだ!だから外人とやりたかった。
「いぐうういぐうう!」

爆乳がプルンプルン揺れて彼女がブリッジしたところで自分もいきまいた。
コンドームを外すと彼女は中に入っているざーめんを飲み干しました。
「もったいないんだもん?次行ける?」
「うん」

そして2回戦です。
フェラで抜いてもらっこともあって自分はなかなかいきませんでした。
彼女は何度も激しい喘ぎ声を出していきまくり。

「まだいかない?」
「もう少しかも・・・」
すると彼女は今度はコンドームを外してきました。

「え!やばいよ!」
「だってもうすぐなんでしょ?それに今度は口じゃなくて中にザーメンほしいもん」
そしてそのまま騎乗位。

最初からすごい動き。
まるでロデオみたいに高速で上下する。
上下に激しく揺れる爆乳。

生でやってこの動きは反則。
いっきにザーメンが登ってくる。
「いって!いっぱいいって!中で中で!」

いっきにしごかれて彼女の要望通りに中で射精しました。
出している間も「あああ!うう!あああーーん!」
3回目なのに大量。

「やばかったんじゃない?」
「いいの!大丈夫!」
外人に中出し。

今までの出会い系では一番のあたりでした。

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