20歳直前で年上のお姉さんが騎乗位で筆下ろし

出会い系サイトで知り合った陽子さん
フェラ抜きで大量に出したました。

もっと気持ちいいことしてあげるからこっちおいで???」
ベッドへ誘導されて全身リップ。
自分も陽子さんのおっぱいをさわったり、舐めたりしました。

はあはあいっていて感じてくれてる。
「じゃあ童貞もらうよ?」
そう告げると軽くフェラでボッキさせてから私のペニスを彼女の入り口に当て込みました。
「え?ゴムは???」
「ピル飲んでるから生でいいよ?じゃいれちゃうよ?入るところ見ててね?」

チンコが飲む込まれていきました。
「はあああ!」
「う!ふああああ!」
後者が自分の声です。

柔らかく暖かい肉が愚息を包み込んできました。
フェラチオよりさらに気持ちいい。
ちんちんが溶けるじゃないかってくらいぬるぬるが襲ってきます。
陽子さんはゆっくりと腰を上下させます。
暖かい肉壁にしごかれて気持ちよさに身を委ねました。

「どう?初体験の感想は?」
「あったかい・・・陽子さんの中暖かいよ!ぬるぬるしたのが包み込んできて」
「うれしい!でもまだこれからよ!もっと気持ち良くしてあげる!」

そう告げると陽子さんは再び動きました。
おっぱいが小刻みに揺れてました。
陽子さんが動いて10秒も経たないうちに自分はうめき声をあげて

「あうがああ!気持ちいい!もうでちゃう!うああああ!」
「いいよ!大輝くんの精子いっぱい中に吐き出して!マンコの中いっぱいにして!」
生のヴァギナに包み込まれてしごかれる快感に耐え切れず、陽子さんの膣内で熱いものが弾けました。
びゅくんびゅくん!!
「ああ!大輝くんの精子あつい!マンコの中ではねてる!」

明らかにフェラの時より勢いが強く、量も多い。
快感もフェラよりよく、意識が飛びそうなほどでした。
どっくどっくと何回も脈を打って陽子さんの体の奥へ精子を送り込みました。

「すっごい!中にいっぱい精子でてるのわかる!暖かいのが子宮まできてる!」

「すっごい!こんなに出されたのはじめて!2発目なのに!」
「気持ちよかったです!生のセックスがこんな気持ちいいなんて!」
「まだできるよね?このまましよ?童貞汁を空っぽにしてあげるからね!」

つながったまま陽子さんは再び動きだしました。
今度はダイキくんも動いて?
下から突き上げるとその動きに合わせて陽子さんのおっぱいがゆれる

「そう!気持ちいいよ!もっと突き上げて!」
リクエストに応えて自分なりにがんがんつきました。
「あ!あん!その調子!生ちんこ奥まで届いてる!!!」

さっきより具合がいい。
自分が出した精子と陽子さんの愛液で膣内はぐちょぐちょになってそれが暖かい潤滑油になってちんこがとろけるような感覚。
また限界が訪れていました。

「また出そうです!」
「いいよ!さっきみたいにいっぱい中に精子出して!どくどくいっててよかった!」

そういうと陽子さんは激しい上下運動
「ふあああ!で。。。あ!」
「出してええ!マンコに中におもいっきりぶちまけて!だしてだしてだしてえええ!」
陽子さんのおっぱいが揺れてるのを見届けて発射しました。

彼女のヴァギナは痙攣していてそれがしごくような感じで3回目とは思えない量でした。
陽子さんは密着してきました。
「もっと射精して!搾り取ってあげる!」
自分はあまりに快楽に陽子さんにしがみつきました。
「あ!また出る!!!」
止まりかけてたのがどくどくどくと子宮めがけてどんどん精子がでました。
陽子さんのふわふわとした体と密着しただけで快楽倍増なのに腰を使ってくる
「陽子さんの搾り取ってくる!やばすぎ!」
「気持ちいい!精子が子宮で弾けてる!!!」

しばらくつながったまま抱き合いました。

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