Monthly Archives: 9月 2015

読モをしている女子大生をはじめてイカせる!

出会い系を利用して結構経ちますが自分は熟女より若い子の方がいいですね。
特に19歳から24歳あたりがいいですね。
18歳未満となると法に触れるのでその勇気はないです。

出会いカフェなんかは女子高生いますからね。
そっちには絶対いかないですよ。
学生をターゲットに探してみました。

アポが取れたのは読モをしているという自称女子大学の学生。
チアリーディングもしているそうな。
会ってみるとまあ普通に可愛い。

スタイルもさすがにモデルをしているだけあります。
手足が細くてついでに胸もぺったんこ。
背は普通ですね。

会ってみると普通に恋話です。
そこそこ可愛いくて若い。
19歳ですよ。

出会い系なんて利用しなくても彼氏なんてすぐ見つかるのになんで???
そこをちょっと突っ込むといきなりうつむきはじめました。
怒らせてしまったかな???と思ったら彼女の口から開いたのが

「あたしいったことないのですよね・・・」
「え?どこに???」
「エッチでいったことないんです」
いきなりびっくりですよ。
そんな話になるとは・・・・

「要するにエッチで心から気持ちいいと思ったことないのね?」
「はい・・・」
「それでなんで出会い系を???」
「大人のエッチを知りたいです。」
さらにびっくりです。

「大人といってもまだ21歳だよ?俺?そんなに経験あるわけじゃないし」
「だめですか?」
まさかに展開。

ということでホテルへゴーです。
童貞捨ててからそんなに経ってないけど数はこなしたつもり。
ホテルについたらすぐに開始です。

最後の一枚を脱がすとさっそくあそこがよだれを垂らしてる。
まずはクリトリスをなめ回しました。
「ん・・・あ・・・」
ナチュナルな感じ方。

次は指も入れてみるか
「ああ!ふ!!あああ!」
結構感じるのだな。

でもなかなかいかない・・・
そして入れて欲しいといってきました。
そこでちょっとじらしてみました。

自分の予想だと今までの彼氏ってがっつきすぎたのかなと
「せつなくさせないで!早く入れてください!」
彼女が懇願するのでゆっくりと入れました。

そしてゆっくりと動かす。
「あん!あん!あ!」
明らかに入れる前と反応が違う。

しばらくゆっくりペースにして時折奥に押し込む。
奥に押し込んだ時の反応がまた違った。
そうだ!奥が感じるんだ!と思った。

あと思った。
彼女はかなり名器だ。
正直激しく動いたらすぐにいってしまう。

ゴムをつけていてもかなり気持ちいい。
たぶんそれでみんないかせる前にいってしまっているのだと思います。
彼女の体がぴくぴくはじめる。
「あ!きちゃう!きちゃう!これが!!」

よし!ここだ!と自分はペースを速めました。
すると彼女の喘ぎが余計激しくなる。
そして自分も限界が

彼女が「ああああ!いく!!いく!!」
そして奥へ押し込んでフィニッシュ!
「ふああああ!」
彼女は絶叫したあとに力が抜けてそして自分は彼女の奥で果てました。

あ!ゴムはしましたよ。
彼女は味しめたのかなんども求めました。
長い夜でしたね。

大人の味を教えるといういい体験をしました。

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教職希望の女子大生とカーセックス

どちらかというと熟女好きの私ではありますがそれにはまりすぎるのはどうかと思っています。
中毒にならないようにしないと・・・
すでになりつつあります。

ということで女子大生を探してみました。
そんな中で大学4年生とアポが取れました。
写真を見るとちょっと太めでした。

しかし、やせればかなりの美人なんかじゃないかなと思います。
顔は佐々木希に似ている。
さすがにそこまでじゃないですが色白で秋田美人という感じ。

聞くと秋田ではないけど東北出身だそうです。
自分も小さい頃は東北に住んでいたので結構意気投合しました。
そんなわけで私は車で待ち合わせ場所まで行きました。

駅前のローターリーで太めの子が待っている。
写真より少し太めかも・・・・
そして彼女が車に近づいてきました。

顔は期待通りでした。
ここからは希ちゃんということにします。
天気がいいのでドライブです。

某牧場までいきました。
しかし、話が弾まない。
なぜかというと彼女は車の中で爆睡です。

退屈なのかなと思ったら車に乗ると眠くなるそうです。
ちょっと安心しましたがあまりの爆睡にちょっと引きました。
そして某牧場で動物とたわむれたり、バーベキューを楽しみました。

そのあとは夕日をみてご飯を食べる。
そろそろホテルかなと思ったけど綺麗な景色をみたいということで
夜景も星もみられるという穴場スポットへ連れて行きました。

希ちゃんは感激していました。
そしてやさしくキス。
彼女の唇はすごい柔らかい。

興奮した私は舌を入れて胸を触りました。
彼女は「あ・・ん・・・」と声をあげる。
ホテルそこそろ行こうか?と聞くと「ここでもいいよ?もう我慢できないし・・・」
「ゴムは持ってきてるよね?」と希ちゃんが聞いてきたので「もちろん」と答えました。

後部座席へ移動して抱き合いながらキス。
お互い半裸状態なので柔らかい胸が当たって気持ちいい。
彼女を上に乗せて彼女のあそこに指を入れてゆっくりストロークしました。

「あああ!だめ!それ以上したらもれちゃう!!」
それを聞いて止めました。
そして今度は私がする!!とフェラをはじめました。

太めだけあってバキュームが強い。
それでも持って頬肉が柔らかい。
じゅぽじゅぽといやらしい音が車に響きます。

そしておっぱいも使ってきました。
パイズリとフェラの組み合わせにいっきに込み上げてきて彼女の口の中に発射しました。
彼女がティッシュに吐き出すとかなりの量でした。

「気持ちよかったでしょ?元彼の仕込まれたんだ」
「いやあ。最高だったよ!今度は俺ね!!」といってクンニをしました。
彼女に対抗して自分も音を立てて吸ったりします。

彼女は「音が!恥ずかしい!でも気持ちいい!あああん!」
クリトリスも時折攻めると「あ!いくいくいいう!」と彼女はびく!!となったあとに動きが止まりました。

一呼吸おいて正常位で挿入!
太めだけあってしまりが強い。
色白なので月明かりで照らされて綺麗。

つくたびにおっぱいがすごい揺れるので夢中になってつきました。
「希!気持ちいいか!」
「ああん!気持ちいい!車の中って興奮する!」
「ちんちんで突かれて気持ちいいか?」
「気持ちいい!おちんちん当たって気持ちいい!」

車はぎしぎしいうのがわかりました。
いやらしい音に車が揺れる音。
二人は同時に絶頂へ。

最後は抱きしめながら彼女の中へ射精しました。
ゴムの中はかなり大量です。
二発目をしようとした時にもう一台車がきました。

「どうする?」と聞いたら「さすがにね・・・」
「それに気持ちよすぎてもう力でないや・・・」
ということで解散しました。

一発しかできませんでしたがカーセックスはかなり興奮しました。実はあそこってカーセックス場と知り合いから聞かされてました。
別の子でやってみたいと思います。

長身のアラフォーキャリアウーマンの足コキ

これ言うの三度目ですが自分は塾専です。
自慢ではありませんが関係を持った女性は二桁を余裕で超えておりますがほとんどが熟女が相手です。
熟女を選ぶ理由は淫乱だってことです。

ぶっちゃけ簡単にやれます。
自分はルックスや良くないですし、熟女にハマるまでは数えるほどしかやったことがありません。
はっきりいって自分は持てないと思います。

そんな自分でも熟女は相手にしてくれる。
なんといってもエロテクがすごい。
今回は41歳の自称キャリアウーマンとアポが取れました。

勤めている会社では女役員。
それでもって独身。
結構男性から敬遠されるそうな。

待ち合わせは夕方。
東京の某駅で待ちあわせをするとなんとまあ背の高いきれいなお姉さんタイプでした。
なかなかの美人。

お店は彼女の方が予約してくれてなかなか高い店です。
年収は1000万円を超えていてお金は気にしないでと
おしゃれな店で個室です。

最初は仕事の話とかしましたが彼女の仕事の話はスケールが大きい。
とてもついていけませんでした。
途中で恋話にいきました。

自分は「あなたみたいな人がもてないってうそじゃないですか?」
すると「相手が寄り付かないのよ。性格が性格だし、あっちのほうもね」
あっちの方ってえっちのことだよね?

そんなこんなでホテルへ行くことにしました。
ホテルも彼女が予約。
着くなりキスをしてそしてなんと彼女は私の股間をさすってきました

「もう大きくなってるね!気が早いよ!」
「いや・・いきなりだし・・・」
そして全裸になるように命じられてそのまま横に・・・・

するとストッキングはいたまま足コキをはじめました。
「気持ちいい?」
足コキははじめてでストッキングが擦れてかなりやばい。

つかS女だな・・・・・
彼女の足コキは激しくなって「出しなさい!我慢しないで出しちゃいなさい!!」
撃沈・・・・・

ざーめんが飛び散って彼女のストッキングにかかりました。
「あーあ!これ洗わないとだめじゃん!」
発射させたのはあんただろとツッコミたくなりました。

そしてシャワーを浴びた後に本格的なプレイを開始。
今度はいきなりフェラ。
彼女は私の手を押さえつけて仁王立ちフェラです。

奥へ奥へと吸引するディープスロート。
がっぽがっぽといやらしい音がします。
こりゃあやばい!

いきそうになることを告げると。
「だめ!今度は私の!」
彼女のあそこをなめました。

時折指も使って
「ああ!いい!気持ちいい!」
感度も意外といいみたい。

今度は自分が我慢できなくなりました・
熟女だから生でいいよね。
一応聞いたら「ゴムなんかいらないわ!生でお願い!」

なんと彼女は自分が入れる前に乗ってきました。
まじか!
そしてちんこが生のマンコに飲み込まれていく

「あああ!入った!き、気持ちいいよお!」
かなりご無沙汰みたいで彼女はいきなり激しく腰を振ってきます。
こりゃあやばい!
彼女は喘ぎなら腰を振ります。
自分も負けじと下から腰を振る。
そのうち限界きて

「もういきそうです!」
「あたしも!中で出しなさい!」
なんて淫乱だと思いなら渾身の力で突き上げて中出ししました。

「い・・・すっごい!暖かい!どくどくいってる!」
彼女は腰を振ってさらに絞り出そうとします。
その動きがさらにざーめんを放出させました。

それからまた3回戦しました。
常に彼女主導って感じでしたね。
一番印象に残ったのはやはり足コキ。

彼女が結婚できないのってやっぱりちょっと女王様体質のところですかね。
食べられた感じです。
やっぱり熟女はやめられません。

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