Monthly Archives: 9月 2015

色白でGカップでスタイルばつぐんの美女の腰つき

久々に体験談を書きます。
今回は巨乳ちゃんが相手でした。
しかも、24歳と若い。

もちろん出会い系で知り合いました。
彼女とは某歌手が好きということで盛り上がって会うことにしました。
たまたまその歌手のイベントがあってそれに二人で参戦。

東京の某所で待ち合わせをして登場したのはかなりの可愛い子です。
写真がプリクラだったで盛ってるなあとあまり期待はしていなかったのです。
っていうか実物の方が可愛いじゃん。

そして巨乳。
彼女は顔写真しか出していないので驚きました。
「友達でファンがいないので助かります!今日は楽しみましょうね!」と言ってきた。
まさかやれないってことは・・・・という不安がよぎりました。

イベントが始まるまでは二人で並びました。
2時間前からですよ。
二人でかなり盛り上がりました。

ライブが始めるとみんな拍手。
そこそこ人気のある歌手なので会場は熱気に包まれました。
ライブが終わると余韻に浸る。

こりゃあやらんかな?
でも楽しいからいいやと思いました。
そのあとはディナーを楽しむといい雰囲気に。

移動する???と聞くとうんとうなずいてきました。
これでいいんだよな?
ホテルへ・・・・・・

案外大丈夫だったようです。
ライブの熱気で結構汗をかいたのでシャワーを浴びました。
そしてベッドへ行っておっぱじめです。

キスをして耳や首筋をなめると「あ・・・あ・・・」と控えめな喘ぎ声。
興奮しました。そしてタオルをとると巨乳ちゃんこんにちは

Gカップだそうです。
何よりも体がきれいだ。
色白ですべすべしていておっぱいは言葉で表せないほど柔らかい。しかも形がいい。

夢中でおっぱいを攻めました。
あそこもピンク色できれい・・・
もうすでにあそこは光っていました。

そこで濡れてる部分を舌ですくい取る。
それだけで彼女は体をよじらせました。
クンニや手マンをすると喘ぎ声はどんどん激しくなっていきました。

今度はこっちもやってもらおうかとフェラをお願いしました。
あっさり承諾。
そしたら以外とうまいのなんのって!

結構奥まで吸い込んでくれる。
激しさはないものに丁寧にゆっくりとするストロークはかなりのもんです。
もう入れたくなったのでゴムを装着して入れました。

入った瞬間に「ああーん!はいってくる!」
彼女の顔がどんどん快楽の表情になっていくのがわかります。
つくたびにあえぐ

そして彼女も負けじと腰を動かす。
そのたびに揺れるおっぱい。
途中で抱きしめたり、おっぱいに顔を埋めたりしました。

彼女は何回も言って俺も限界。
抜いたあとにコンドームを外してパイズリをお願いしたらやってくれました。
そしてその柔らかいおっぱいに包まれて果てました。

2回目は今度はフィニッシュは口の中に発射。
そして三回戦目。
一心不乱に腰を振る。

騎乗位になった時に彼女の腰使いに不覚にも先にいきそうになりました。
すると今度は「中でいって・・・」といってきました。
何度コンドームを外してきたのです。

そしてそのまま挿入!

いや・・それまずいって!
そしたらいいの!大丈夫なの!中にほしいの!中でいってーー!彼女の腰の動きがピークになりました。

ついに彼女の中に
3回目なのに大量でした。
彼女の幸せそうな表情がたまらない。

最初から生ですればよかったかな?
ちょっと後悔だが妊娠大丈夫なのか?という不安はあります。
以外とビッチだったんだなあ。

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26歳の保険会社の子と野外セックス

自分は出会い系でセフレを探すときは結構偏っていますね
熟女が多ければ、若い子も多い。
そろそろちょうどいい年齢がいいなと思いました。

ガキっぽくなく、熟してもいない。
ちょうどいいのがやはり25歳前後ですね。
なるべくなら離婚歴のない人がいい。

そういう人ってあんまり出会い系登録していないのですね。
並行して探していてようやくアポが取れました。
保険会社に勤めているOLだそうです。

会ってみると割と綺麗目です。
スタイルもなかなかいいです。
巨乳というわけではないですが均整が取れています。

まずは、最初に飲みにいきました。
2時間飲み放題で彼女はかなり酔いが回りましたね。
公園で休もうということでベンチで休みました。

自分はあまり酔ってません。
彼女が寄りかかってきたのでそこでキス。
人目が気になりましたがまあ時間からしてそのほど人が通らないので問題ないです。

そのうちに舌を絡めてきました。
もうやるしかないだろと「ホテルへ行こうか?」と誘いました。
すると「我慢できない。ここでしたい!」。

いやいやさすがにまずいだろと思いましたが青姦というのに興味がありました。
でもさすがにベンチはまずい・・・
すると公園内に大きな建物があります。

彼女を引っ張って連れて行くと人はいません。
うまい具合に死角になっていました。
建物も電気が消えていてる。

ここですることに決めました。
彼女を壁に押し付けてキス。
舌を絡めながら手は胸の方へ

そしてボタンを外してそこの部分から手を入れて乳首をこりこりしました。
すると「は、はん!・・・」と感じ始めました。
乳首も舐めてといってきました。

人来るかもよ?というと「見てるから大丈夫・・・それにその方が興奮する」
なんてインランだと思いました。
服をブラごとめくって乳首を舐めたり、吸ったりしました。
「あ!ん!ん!気持ちいい!」

そうなると止まらない。
自分は彼女のパンティーに手をいれてクリトリスをこりこりしました。
「あああ!そこ!そんなしたら濡れちゃうよ!汚れちゃう!」
そういうのでパンティーをおろしました。

そしてあそこを舐めました。
すごい湿ってる。
音を立ててじゅるじゅると・・・・

「あ!やだ!もう我慢できないよ!あなたばっかりずるい!」
そういうと今度は私のズボンのチャックをおろしてしゃぶりはじめました。
攻守交代。

野外での仁王立ちフェラはかなり興奮します。
酔っているせいなのか、彼女の口の中は暖かくかなり気持ちいです。
そろそろ入れたい。

そしてコンドームを財布から出そうとすると「ピル飲んでるから生でしていいよ!」
まじかよ!
でも、興奮状態で理性は飛んでました。

彼女をバックの状態にして後ろから入れました。
口と同様によっているせいなのか彼女のあそこは熱い。
それでもってぬるぬるしています。

夢中で自分はぱこぱこしました。
動くたびに彼女のあえぎはすごくなっていく!
最初は「あ!あ!」だったのが

「あはーーー!」と激しいものに
人に見られるかもしれないというスリルが一層興奮を誘いました。
彼女はなんどかいっていて自分もそろそろ行きたいので「もういってもいい?というと

「前からがいい!最後は顔を見ながらしたいの!」
今度は彼女をこっち向かせて片足をあげさせて前から挿入!
彼女の喘ぎはいっそう激しくなってバックのときより激しくしました。

そして限界がきて「いくよ!中にだしちゃうからね!」
「きて!はやく!はやく中にだして!我慢できない!きてええ!」
その言葉を聞いて一気に弾けましした。

彼女のあそこは私の愚息を包み込んでいて自分でもどくどくいっているのがわかりました。
「ああ!すっごいざーめんあつい!」
彼女もビクビクしながら抱きついてきました。

すっげえ量が出た気がします。
抜くとザーメンが垂れて彼女の太ももと地面を汚しました。
こりゃあ朝人が通ったらここでやったとわかるぞ。

念のためペットボトルの水で流しました。
しばらく公園でまたらぶらぶしました。
もう一回戦しましたが彼女は気持ちよすぎてもう力がでないそうです。

いやいやとんでもないスケベ女でしたよ。

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高校生の息子がいる爆乳シングルマザー

出会い系に登録をして結構経ちますが前から気になっている女性がいました。
かなりの爆乳の熟女でぽっちゃりの42歳人妻。
それが既婚から独身にプロフィールが変わっていた。

既婚だからというわけじゃありませんが放置してたのですよね。
なんとなく熟女を抱きたい欲望があったのでアプローチをしてみました。
アポを取ろうとしたけど「高校生の子供いるけど大丈夫?」と聞かれて問題ないと答えました。

セフレ目的で登録したのだから問題ないです。
彼女を恋人にしようというなら問題ありですが・・・待ち合わせをすると写真の通りのもボディーでした。
その熟女がいたサイトはこちら

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服の上からでもわかるムチムチボディー
はちきれんばかりのボディーによだれが出そうです。
待ち合わせをしてちょっとしたら彼女の家に招待されました。

息子は部活の合宿にいっているので問題ないそうです。
彼女は夕食をご馳走してくれました。
ご飯を食べたあとは、当然することは決まっています。

抱き合ってキスをしたら胸が当たってそれだけでむくむくと勃起してきました。
「もう・・せっかちなんだから!」
そういうとエプロンを取るとTシャツ1枚に

そして一気にTシャツも脱ぎました。
すると爆乳がぶるん!と揺れて現れました。
Jカップだそうです。

その揺れに自分はぷっつんと切れて爆乳に飛び込みました。
少しは垂れているものの、柔らかくて弾力がありました。
乳首をしゃぶったりすると彼女は声を上げてくれてますます興奮です。

こっちおいで・・・と彼女にベッドへ誘導されました。
彼女はお尻をこっちに向けてきてなめて・・・といってきました。
彼女のあそこをなめてそして彼女は私はフェラ。

彼女の口の中は、暖かく、舌を扇動してきて吸引もしてきました。
自分も負けずにクリトリスをなめました。
彼女のあそこがどんどんぐちょぐちょになっていきます。

その度に喘ぎ声が大きくなってきました。
入れたい入れたいと思っていたら彼女はそれを察して「もう入れていいよ』ときました。
そしてゴムを探そうとすると「生でいいから早く入れて?」

「いいんですか?」
「大丈夫だから生チンコちょうだい?」
「じゃあ遠慮なく・・・」と挿入しました。

入った瞬間彼女は「おおおーーー!」と声を出しました。
「遠慮しないで好きなように動いていいよ?」
自分は腰を早く動かしました。

自分が動くたびに揺れる彼女の爆乳。
時折揉んだりもしました。
すごい興奮です。

さらに彼女の激しい喘ぎ声。
自分の興奮はピークです。
ぬるぬるとしてて絡みつく彼女のあそこ。

彼女がいくいく連発していて自分も限界が訪れました。
「自分もそろそろやばいです!」というと
「中にちょうだい!生なんだから中に出していいのよ!」
「じゃあいきますよ!」

そういうと自分はスパートを掛けました。
ぎしぎしとベッドがきしみ、彼女の喘ぎ声は大きくなりました。
彼女がびくんとなってところで中出しをしました。

出している間彼女は腰を使っていて気持ち良さ倍増です。

「すごい!暖かい!」
かなり大量です。
しばらくの間抱き合って抜くとぷちゅ!!という音と同時に大量のザーメンが出てきました。

もう一回したい・・・といってきて今度は騎乗位でいれてきました。
最初からすごい腰の動きで爆乳が上下に激しく揺れます。
自分も起き上がって彼女にキスをします。

彼女の絶妙な腰の動きで前回と違って今度は自分が先にいってしましました。
「あああ!すっごい!2回目なのに大量!」
それから朝まで3回戦。

合計5回中出し。
ザーメンの処理が大変でしたがかなり濃厚なセックスでしたね。

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