Monthly Archives: 4月 2016

21歳の華奢な可愛い大学生をフェラ抜き

明日香といいます。
31歳で独身。
婚姻歴はありません。

エッチには自信があります。
今は何もしてませんがソープランド、イメクラ、ピンサロ、デリヘル、AVにも出たことがあります。
バストはIカップ
といっても手術はしていますが・・・・

なぜ結婚していないかというと一度デリヘルで童貞君を相手にしてからくせになってしまったのです。
これはいけないことですが中学生を筆下ろししたことあります。
ピル飲んでいますのでいつも生でしてます。

出会い系では童貞君希望ってことで書き込みしてます。
サクラだと疑われることが多いです。
21歳の大学生を捕まえました。

わたしのマンションに招待しました。
防音対策もしっかりしてて風俗の時に使ってたのとかいっぱいあるのです。

部屋につくとベッドに横になって抱き合いました。
コウくんというのだけど胸の鼓動が聞こえます。
無言でキスをして舌を入れました。

んんんん・・・・
キスははじめてじゃないみたい。
舌使いは悪くない

じゃあ始めようか??とニットを脱ぎました。
上半身はブラジャー一枚
外させてあげました。

緊張しているのがわかっていて可愛かったです。
ブラを外してもらうと私の胸を凝視

「大きい・・・・」
「見てるだけでいいの?触って???」
無我夢中で揉んでいるのがかわいい
「柔らかい!!!」

こうくんの服を脱がせて今度はおっぱいを当てました。
ぴくぴくと反応しています。
「カチカチになってるね!」といってトランクスの上からペニスをさすったら

「あ!あ!!」
そこで発射したのです。
「ちょっと触っただけなのに・・・」
「ごめんなさい・・・・」

「いいわ!立って!綺麗にしてあげる」
こうくんを立たせて

といってまずはザーメンを舌で救いました。
はうあ!!!

ちょっとなめただけでこの反応
「今度は口でしてあげるね!」
こくこくとうなずいてました。

竿をゆっくり舐めてから口に含めました。
「ほわああ!」!
ちょっと口に含めせただけであえぎ声とペニスの煽動。

これは持たないわね。
うもも・・・・ぬぷぷ
ゆっくりと先っぽから奥までストロークしました。
「ああ!明日香さん!たまらないよ!」

ああ!
童貞くんかわいい!
口の中でぴくぴくしてる。

今にも爆発しそう
きっとすごいの濃いのがいっぱいでる
口の中で爆発させたい

もうスパートかけちゃおう
唾をだしてスピードをはやめました
じゅっぱじゅっぱじゅぱ

「あああ!でちゃうよ!あ!あ!あ!」
どっくどっくどくどっく!
コウくんは喘ぎ声と同時にねっとりとしたザーメンが口の中に発射しました。

口の中でなんどもびくびくんいいながら射精してます。
「か!あ!明日香さん!きもちいい!」
1分ちょっとしかかかってないと思います。

多すぎて息ができなくなるかと思いました。
「溜まったザーメンを口開けてみせてげました
「こんなにだしたんだよ?」

「ごめんさい・・・きもちよすぎて」
目の前で飲んであげました。
明日香さん!!!!興奮したのか抱きついてきました。

「あせっちゃだめよ?」
「パンツ汚してしまったし、お風呂いこ?」

それにしてもフェラ抜きしただけで濡れてしまいました。
ぴくぴくしててかわいい。
童貞くんはだからやめられない。

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年上のお姉さんをいかせて濃厚な中出し

出会い系サイトで知り合った陽子さん
初体験で2連続で中出ししました。
つながったまま抱き合いました。

「すごいわね。大輝くんの暖かい精子でいっぱい。中に濃いのがのこってるわ!』
「まだできるでしょ?」
「まだできます!」

「いい返事!もっと精子で子宮をたぷたぷにしてね!」
「はい!」
「今度は私がしたになるわ!』
私が一回抜こうとすると「だめ!せっかく出された精子がこぼれちゃうから!」抜いちゃだめ!
陽子さんのつながったまま態勢を変えて正常位になりました。

「最初は抱き合ったまましよ?」
そういうと陽子さんはしがむついてキスしてきました。
舌が絡み合う濃厚なキス。

陽子さんのおっぱいが当たって気持ちよかった。
ゆっくり動きながら陽子さんのおっぱいに顔埋めた。
乳首をしゃぶったり、鎖骨を舐めたりした。

「あああ・・・大輝くん!かわいい!!」
ゆっくり動かしているうちに私の愚息は復帰しました。
「さすが復帰するのはやいね!動いて!あたしのマンコを大輝くんの硬いちんこでついて!」陽子さんは腰をくねらせて懇願してきました。

私はどう動かしたらわからないけどと腰を振りはじめました。
暖かいぬるぬるの肉壁がペニス全体を愛撫してきます。
「うあ!陽子さん・・・気持ちいい!!!」
「あ!あ!大輝くん!それいいよ!ついてええ!」
陽子さんはしがみついて懇願してきます。

だめだ!しがみつかれたらまた早くでちゃう!
こうなったら体をおこして陽子さんの足を持って激しく突きました。

「はぅ、んっ!あ、あ、あぁぁぁっ!ん、ん、んっ!気持ちいいよ!」
ぱんぱんぱん!という音に合わせて陽子さんの巨乳が波打つように揺れます。
暖かいぬるぬるの肉壁がペニス全体を愛撫してくる

「うあ!陽子さん・・・・」
「もっと動いて!!!」
私は言われた通りにがむしゃらの腰を動かしました。
「あ!あ!大輝くん!それいいよ!もっと激しくついてええ!」
俺が陽子さんを感じさせてる!自分はリクエストに応えてスピードアップします
ぶるんぶるんと今までにないくらいおっぱいが揺れて陽子さんの表情も乱れてます。

「あ・・あ・・うう!気持ちいい!陽子さん・・・」
うねうねと動いて亀頭を愛撫してくる膣内。
気を抜くといっちゃうそうです。
ざーめんが潤滑油になっていて
「あぁぁぁ…いいわ!あ、あぁぁっ、もっと、もっと突いて!…もっとしてっ!あ、あ、あ、あぁ!あぁぁぁぁ!もっと奥に!子宮を激しくついて!」

私は夢中で腰を振りました。
うねうねと陽子さんの膣がしめつくてる
「うう!やばい!で・・・・」
「いいよ!我慢しないで!また中にだして!」
だめだ!もっと陽子さんを感じさせたい!
私は、陽子さんの豊乳を揉みながら激しく振りました、
「あぁぁぁぁ!大輝くん!それいいぃっ!あんっ!あぁぁぁっ、ん、ん、ん…」
しかし、やはり限界でした。
陽子さんのマンコはますますぬるぬるになっていって包み込む

「俺もう。。。でちゃうよ!もうだめ!」
「あたしもいっちゃう!いっしょに!いこ!出すときは奥まで!子宮の中にお願い!」
そういうと陽子さんはしがみついたきた。

「いくよ!出すよ!陽子さんのマンコにいっぱい!精子出すよ!」
私は出す瞬間に一番奥までつきました。

「あ、あ、あ、あ、あっ、そこよ!子宮に熱くて濃い精子だして!私もっ!私もいくっ、いっちゃう!いくぅぅぅぅっ!、いっっちゃうの!ふあああ!あ、あっ!あぁぁぁぁぁっ、いぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁーっ!!

陽子さんが絶叫して
そして膣内が激しく伸縮して亀頭を包み込んできました。
「あああ!陽子さん!き、気持ちい!あ!ぐ!!!で・・・でるーーー!
今までにない締め付けと気持ちよさに4回目とは思えない勢いで子宮に熱い精子を発射しました
びくんびくんといいながら放出してるのがわかりました。

「ああああ!中でチンコが暴れてる!子宮が精子で叩かれる!中が熱い!どろどろしてる!あああああ!」
びゅくびゅくん!びくびく!
膣内に包み込まれているという感覚と濃厚な熱い精子を出されているという感覚がシンクロしているのかお互いぴくぴくしてます。
「ああ!うう!気持ちいい!陽子さん!」

私もあまりの気持ちよさに脱力して陽子さんにもたれかかりました。
お互いはあはあ言ってました。
気がつくと汗だくでしばらく抱き合って休みました。

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20歳直前で年上のお姉さんが騎乗位で筆下ろし

出会い系サイトで知り合った陽子さん
フェラ抜きで大量に出したました。

もっと気持ちいいことしてあげるからこっちおいで???」
ベッドへ誘導されて全身リップ。
自分も陽子さんのおっぱいをさわったり、舐めたりしました。

はあはあいっていて感じてくれてる。
「じゃあ童貞もらうよ?」
そう告げると軽くフェラでボッキさせてから私のペニスを彼女の入り口に当て込みました。
「え?ゴムは???」
「ピル飲んでるから生でいいよ?じゃいれちゃうよ?入るところ見ててね?」

チンコが飲む込まれていきました。
「はあああ!」
「う!ふああああ!」
後者が自分の声です。

柔らかく暖かい肉が愚息を包み込んできました。
フェラチオよりさらに気持ちいい。
ちんちんが溶けるじゃないかってくらいぬるぬるが襲ってきます。
陽子さんはゆっくりと腰を上下させます。
暖かい肉壁にしごかれて気持ちよさに身を委ねました。

「どう?初体験の感想は?」
「あったかい・・・陽子さんの中暖かいよ!ぬるぬるしたのが包み込んできて」
「うれしい!でもまだこれからよ!もっと気持ち良くしてあげる!」

そう告げると陽子さんは再び動きました。
おっぱいが小刻みに揺れてました。
陽子さんが動いて10秒も経たないうちに自分はうめき声をあげて

「あうがああ!気持ちいい!もうでちゃう!うああああ!」
「いいよ!大輝くんの精子いっぱい中に吐き出して!マンコの中いっぱいにして!」
生のヴァギナに包み込まれてしごかれる快感に耐え切れず、陽子さんの膣内で熱いものが弾けました。
びゅくんびゅくん!!
「ああ!大輝くんの精子あつい!マンコの中ではねてる!」

明らかにフェラの時より勢いが強く、量も多い。
快感もフェラよりよく、意識が飛びそうなほどでした。
どっくどっくと何回も脈を打って陽子さんの体の奥へ精子を送り込みました。

「すっごい!中にいっぱい精子でてるのわかる!暖かいのが子宮まできてる!」

「すっごい!こんなに出されたのはじめて!2発目なのに!」
「気持ちよかったです!生のセックスがこんな気持ちいいなんて!」
「まだできるよね?このまましよ?童貞汁を空っぽにしてあげるからね!」

つながったまま陽子さんは再び動きだしました。
今度はダイキくんも動いて?
下から突き上げるとその動きに合わせて陽子さんのおっぱいがゆれる

「そう!気持ちいいよ!もっと突き上げて!」
リクエストに応えて自分なりにがんがんつきました。
「あ!あん!その調子!生ちんこ奥まで届いてる!!!」

さっきより具合がいい。
自分が出した精子と陽子さんの愛液で膣内はぐちょぐちょになってそれが暖かい潤滑油になってちんこがとろけるような感覚。
また限界が訪れていました。

「また出そうです!」
「いいよ!さっきみたいにいっぱい中に精子出して!どくどくいっててよかった!」

そういうと陽子さんは激しい上下運動
「ふあああ!で。。。あ!」
「出してええ!マンコに中におもいっきりぶちまけて!だしてだしてだしてえええ!」
陽子さんのおっぱいが揺れてるのを見届けて発射しました。

彼女のヴァギナは痙攣していてそれがしごくような感じで3回目とは思えない量でした。
陽子さんは密着してきました。
「もっと射精して!搾り取ってあげる!」
自分はあまりに快楽に陽子さんにしがみつきました。
「あ!また出る!!!」
止まりかけてたのがどくどくどくと子宮めがけてどんどん精子がでました。
陽子さんのふわふわとした体と密着しただけで快楽倍増なのに腰を使ってくる
「陽子さんの搾り取ってくる!やばすぎ!」
「気持ちいい!精子が子宮で弾けてる!!!」

しばらくつながったまま抱き合いました。

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