Monthly Archives: 5月 2016

やりすぎて勃たなくなった21歳童貞くん

21歳の大学生コウくんと出会ってバスルームで筆下ろしをしました。
あたしはまだまだやりたいし、コウくんのペニスもすぐに復帰する。
口で、おっぱいで、マンコで合計8回も精子を受け止めました。

さすがに持つようになってきたし、勢いもなくなってきた。
正常位では童貞くんのピストンにオーガズムです。
中に射精されるだけでいくのですが今回は違いました。

達した後は、しばらく抱き合ってしました。
熱いざーめんが奥で残っているのがわかります。
続きをしよ???と繋がったまま今度はあたしが上になりました。

「いやあもう無理ですよ!!」
「まだできるよ?若いんだから!」
そういって腰をくねらせてちょっと経つと再ボッキ。

「ほらできるじゃん?もっとしたいでしょ?」
「ああ!明日香さん!」
「もう持つようになったから本気出すよ??」

縦横無尽に腰をふりました。
最初はこねまわるようにくねくねとしてするとコウくんのペニスはびくびく
可愛い喘ぎ声を出してます。

「我慢しないで精子中で爆発させてーーー!」
挑発しながら腰を振りますがなかなかいってくれません。
こうなったらと足を閉じてお腹に力をいれて締め付けを強くしました。

「ふあ!明日香さん!それやばい!いぐうう!でるうう!」
「出してーー!!!」
9回目の射精です。

勢いも量も少ないですが中に出されてるのはわかります。
「足りない!もっと欲しいわ!」
そのまま腰を動かしました

「もう無理!無理だよお!!」
さすがにもう勃起しなくなりました。
いくらやってもだめした。

でも、大満足です。
暴発1回、フェラ1回、パイズリ2回、中出し6回。
計一晩で9回も射精させました。

かなり多い方ですが
一番多いのは13回です。
その時はあたしのスタミナが持たなかったです。

それがなかったらもっとできたかもしれません。
それはさておき
一度シャワーで洗い流してからお互い裸で朝まで寝ました。

アフィリエイト

21歳の童貞大学生のピストンでオーガズム

出会い系サイトで知り合った大学生の童貞君と出会って筆下ろししました。
もう6回も発射させてしまいました。
若いせいか絶倫で童貞だけあって早漏だから行くのもはやい。

前戯をしなくてもフェラやパイズリで行かせるだけで濡れちゃいます。
「ここなめて。。。。」
そういってコウくんに舐めさせました。

ぎこちないですが一生懸命やっているというのが感じます。
音を立ててもらうと気持ちいいのでじゅるじゅるしてとリクエスト
ふがふがいいならじゅるじゅるしてきて思わず声を出してしまいました。

次は指を入れてもらいました。
挿入口はわかってるみたいで彼の長い指は気持ちいい。
もう我慢ができなくなって・・・・

「続きしよう?今度は前から来て???」
フェラで勃起させてから導きました。
コウくんが腰を突き出すとお互い声がでました。

「あ、あぁ、ああぁぁっ!!あああ!」
「うぅ、うぅぅ、あぁっ!」
ゴムをしていない生のチンコが深く刺さりました。

「やばいよ!すごいぬるぬるしてるよ!」
「いっぱい濡らしたからね!ねえ!動いて!!」
コウくんはがむしゃらに腰を動かしてきました。

「あぁぁぁぁ!気持ちいいよぉぉぉ!あ、あ、あ!」
「また出ちゃう!あぁぁぁっ!!!」
「え???」
ドビュッビュッビュッビュル!ビュッ!ビュッ!
「うぅ、うぅぅぅ…」
7回目の射精だけあって量が少ないせいかいけませんでした。
置いて行かれた感はありましたが童貞だから仕方ない

「7回目なのに早かったね!!」
「すみません。。。ぬるぬるが気持ちよすぎて・・・・」
離れようしたコウくんを抱きしめて懇願しました。

「まだ抜いちゃだめ!ザーメンもったいない!このままして!!」
「でも、なえちゃって・・・」
「ほら!こうすれば大きくなるでしょ!」
しがみつきなら腰を動かしました
すると復帰です。

一気に膨れ上がったぺニスに膣壁を圧迫され、腰をくねらせてこうおねだりしました。
「コウくん!動いて!!あたしのマンコの中であばれて!!」
「はい!」
「最初から飛ばして!好きなように動いて!!」

コウくんはまた激しく動いてきました。
ああ!これよ!童貞くんの一生懸命腰を振るのがたまらないの!!
「あぁぁぁ…いいわ、コウくん!ん!あ、あぁぁっ、気持ちいいの!もっと、もっと突いて!…もっとしてっ!あ、あ、あ、あぁ!あぁぁぁぁ!」
「僕も、僕も気持ちいい!!」

ベッドがすごいぎしぎしいってました。
それだけ激しい。
同時にいやらしい音も・・・・

コウくんは興奮して密着しておっぱいに顔を埋めてきました。
乳首を吸ってきたりしてあたしの膣内は反応して蠢きました。

「明日香さん!ぼ、僕…僕もだめ!出ちゃう、出ちゃうよっ!」
「あ、あ、あ、あ、あっ、コウくん、私ももうすぐいく!中にだしていいから!最後はもっと激しくして!」
コウくんは凄まじい速さで腰を打ち付け始めた。

「でるうううううう!」
どどどどど!
「いくっ、いっちゃう!いくぅぅぅぅっ!、あ、あっ!あああああああ!いくいぐ!」
再び二人同時に達しました。
量は少ないですがザーメンがすごく熱く感じて体がしびれました。
オーガズムというものです。

お互い体がぴくぴくしてしばらく抱き合ったまま余韻に浸りました。
「すごかったよ!コウくん!」

アフィリエイト