Author Archives: おさむ

スナック経営の熟練テクの前に撃沈

久々に出会い系を利用しました。
彼女に振られて出会い系に舞い戻り。
一度だけ利用したのですがその時の熟女の味が忘れられない。

元カノは20代だったのですが正直セックスは満足していなかったのですね。
ハッピーメールを利用して43歳のスナック経営と会うことができました。待ち合わせ場所は彼女のスナック兼自宅。

夜はお店があるってことで昼前に会いました。
さすが熟女だけあって料理がうまいです。
お酒も飲ませてくれました。

いい感じに酔ってきて彼女はずぼんを下ろしてきました。
いきなり仁王立ちフェラです。
先っぽに絡んでくる下、そして吸引力。

店内にいやらしい音が響きます。
ものの10分足らずでいかされました。
やっぱりフェラテクは熟女ならではですね。

本番はこっちでね??とそのまま住居の方へ案内されました。
好きにしていいよ??とベッドの上で下着姿に
Dカップはありそうな巨乳でした。

思わず食いついてしまいました。
顔を埋めたり、揉んだり、しゃぶってり・・・・
「こっちもね?」
彼女は今度は下を攻めるように促してきました。

もうすでにぬるぬるで誘っている感じです。
指を入れたり、舐めまわしてりしてちょっと攻めただけで「もう我慢できなくなった!入れて・・・生でね」
「いいんですか?」
「大丈夫だからきて!」

挿入すると喘ぎ声が大きいのは私のほうでした。
とろとろで締まりが良くてとても使い込んでいるように感じない。
一生懸命腰を振って先にいかないようにしましたがだめでした。

こらえていると
「我慢してるの?遠慮しないで中に出していいのよ?」
その言葉にいっきに射精を誘発されました。

どっくんどっくんと聞こえそうほどびくびくしているのが自分でわかりました。
愚息を抜くと彼女の入り口からどっぷりと白いのが・・・
「いっぱい出したのね!きれいにしてあげるね」というとまたしゃぶってくれました。

すぐに復活して「今度ははさんであげるね???」
パイズリです。
そんなに爆乳じゃないのですがこれも熟練。
またいかされました。

「まだできるよね???」?というと騎乗位で
これはやばかったです。自分が上の時より気持ちいい。

彼女の腰使いにもうとりこです。
もうどうなってもいいと彼女に身をゆだねました。
おっぱいがゆれているもまたいいです。

ペニス全体が包み込まれて激しい動きをされて
「またでる!!!」
と言った瞬間に出してしまいました。

なんか今回は食べられたって感じでしたね。
そのあとにもう一発しちゃいました。
もちろん中出しです。

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自分のおばさんと同じ年齢と初体験

自分は20歳です。 彼女いない歴=年齢の大学生です。
今時20歳にもなって童貞?と馬鹿にされてなんとかしようとしましたが相手がおらず。
貧乏学生なので風俗へ行くお金もない。

出会い系を利用しようということになりました。
自分は奥手なので出会うまでに結構苦労しました。
なかなか自分と同じ年代というのが難しく、熟女にチェンジしたところようやく会う約束を取り付けることができました。

39歳で私のおばと同じ年齢です。
家庭教師の経験もあるということで大学の授業で苦慮している英語もついでに教えてもらえることに バツイチでお子さんは寮に入っていて一人暮らし。
誰もいないということで家に招待されました。

最初は英語を教えてもらっていたのですが次第に恋愛トークへ 彼女ができたことないことを話しました。
すると彼女は「じゃあエッチもしたことないの?」 「はい!風俗すらいったことないです」 「あたしでよければ初体験する?それ目的で会ったんだよね?」 「今日でいいんですか?」 「出会い系なんだから当たり前よ?じゃあしよ?」 そういうとキスをしてきて脱いできました。

キスは一応したことはありますが今までにない頭がボーとする感じがしました。
彼女は最初に「あたしをみてオナニーして!」といって彼女は胸を触りながらあそこも触ってました。 彼女が喘ぎ声をあげているのを見て興奮。

自分も負けずにしごきました。
自分が鼻息を荒くしていると彼女はいきなりぱく!!! なんとしゃぶってきたのです。
はじめてのフェラはオナニーよりはるかに気持ち良く、彼女がちょっと首を上下させてだけでいってしまいました。

そして運命の初体験です。 この女はコンドームをつけてきました。
「本当は自分でつけないとだめだけど特別よ?」 最初は上手く入られませんでしたが彼女が腰を動かしてリードしてくれました。

入った瞬間に「うあああ!」と声を出してしまいました。
「腰を動かしてみて?」 言われるがままに動かすと彼女は喘ぎだしてそしてきゅんきゅんと締め付けてきた瞬間にいってしまいました。
3分もかかってないと思います。

「すみません・・・早くいっちゃって!」
しょうがないわよ!はじめてだもん!」
一回抜くとゴムの中に大量のざーめんが入ってました。
「すごい大量だね!ほら!」
取ったコンドームをみせつけてきました。
「恥ずかしいです・・・・」
「ふふふ・・・きれいにしてあげるね!」
そういうとしゃぶってきました。
あっという間に再ボッキです。

「今度は上になるね!」
彼女はそういうと私のチンコをつかみました。
「え?ゴムは?」

「はじめてだからゴムつけたけど2回目は生でしよ?」
「え?ちょっと・・・」
「大量の精子見てたら中に欲しくなちゃった!」
「でも・・妊娠・・・」「大丈夫だから!生はもっと気持ちいいぞーー!」
そういうと強引に入れてきました。

入った瞬間1回目により大きな声がでました。
生暖かくてぎゅっと握ってくる感じ・・・コンドームつけてた時と全然違う。
「はあ!やっぱり生は違うよ!!ちがうでしょ」
「あ!あ!ち・・違います!」「もっと動くね!気持ちよくしてあげる」
そう告げると彼女は動きをはやめました。
そして「あ!ぐ。。。で・・でるうーーー!」
今度は1分も経たないうちにいってしまいました。
「あん!ザーメンあっついーー!」
どっくどっく!といつも以上に脈打っているのがわかりました。

「まだ気持ちよくなるのはこれからだったのに・・・」
「ごめんなさい・・・」
「でも、まだ起きたままだからできるわね!」そういうと腰をまた動かしてきました。
「そんな・・・・あ!」
女の子みたいな声を出してしまいました。

彼女は楽しむように腰を振ってきました。
おっぱいは決して大きくはないのですがそれでも揺れるくらいの激しい動きです。

「そんなしたらまたいっちゃいます!」
「いいのよ!何回いっても!中に精子いっぱいだして!」
彼女の腰の動きとぱんぱんぱんという音が激しくなってトドメをさされました。
「はうう!で、でるうううう!」
二度目の放出です。
「すっごい!子宮までざーめんきてる!!」
さすがにボッキ状態じゃないので抜くと彼女のあそこから大量にざーめんが流出
ぷちゅぷちゅと音がしました。
白い塊です。

「すっごい濃いね!わかるよ!奥でひっかかってるもん」
「自分でも驚きです!」
「まだする?」
「はい!」

それからまた2回やりました。
「はじめてのエッチはどうだったかな?」
「最高でした!ありがとうございました!」
「またしようね!」
再開を誓い合って別れました。
次はいつ会えるやら・・・・・

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