Author Archives: シン

Jカップ熟女とsex旅行ほろ酔い逆拘束プレイ編

Jカップの人妻熟女「杏」さんと不倫旅行つづきです。
宿に着くとすぐに家族風呂に入りました。
半露天なので周りに聞こえると承知ししつ、一発目のセックスで中出しをしました。

部屋に戻って夕食を食べました。
料理はおいしいし、お酒もおいしい。
熱燗を飲んでいい気分になりました。

だんだん杏さんの浴衣がはだけて豊満なおっぱいが見え隠れします。
「もう我慢できなくなったの?こっち行こう???」と布団へ誘導されました。
後ろからキスをしつつ、浴衣の中に手を忍び込ませて爆乳をもみました。

手にあまる大きさのおっぱいはなんど触っても感動。
「シンくんほんとにおっぱい好きねえ!」
「だって大きすぎて・・・」

私は次第に杏さんのあそこへ手を伸ばしてきました。
もうすでにしまっている。
指を入れると彼女が軽くあえぎました。

「まだあせっちゃだめよ?今度はこっちね!」
杏さんは浴衣を脱いであと、なんとその紐で私の腕を縛ったのです。
何をするのかとときどきしながら仰向けになる。

全身をリップしてくれて思わず声がでちゃいます。
「はさんであげるからみててね」
自分の愚息が飲み込まれていきます。

酔っているせいかおっぱいはいつも以上に暖かくて気持ちよかったです。
上下左右に揺すられて口も同時に使われる。
挟まると同時にバキュームフェラに出ると言ったと同時に口の中に発射しちゃいました。

「もう!だめよ!いきそうならもっと早くいわないと・・」
「ごめんなさい」
「いいのよ!今度はあたしのなめて」

彼女のあそこが目の前にきます。
顔面騎乗ってやつです。
一周懸命なめました。

なめてもなめても出てくる愛液。
「もう我慢できなくなっちゃった!入れちゃうよ」
まだ拘束されたまま騎乗位。

暖かくてぬるぬるして柔らかいのが私の愚息を包みこみます。
最初はゆっくりと動いてた杏さんですが徐々に激しくなっていきます。
上下に激しく揺れる爆乳、ぱんぱんと肉のぶつかる音。

「シンくんのおっきい!子宮がノックされてる!もっと動くよ!」
そう告げるとますます激しくなってきました。
ただ杏さんに身を任せます。

気持ちよすぎて溶けそうな感覚です。
杏さんは大きいストロークで攻めてきました。
「もうやばいっす!そんな攻められたら!」
「いいよ!今日は好きなだけ中出して!」

ぱんぱんぱんという音と、自分と杏さんの喘ぎ声。
揺れるおっぱい。
「で・・・でるうう!」というと止めとばかりに激しい腰使い
それに耐えきれずに中出ししました・

「すっごい!!3回目なのに大量!奥まで精子届いているよ!」
朝まで何回やるのか?
とにかくもう夢中です。

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Jカップ熟女とsex旅行家族風呂編

自分は出会い系サイトで知り合った人妻熟女と愛人契約を結びました。
杏さんという方で39歳
ぽっちゃりですがバスト100センチ超えのJカップ。

昨年に知り合ってセフレになりました。
頻繁に会うわけではないですが会うたびにsexをしています。
毎回中出しです。

いつも杏さんの家ですがたまには旅行に行こうということで某温泉地へ行くことになりました。
不倫旅行ということでかなり興奮です。
車は自分が出しました。

一通り観光しました。
そして旅館へ着くと家族風呂付きの部屋でした。
食事の前に入ることにしました。

露天風呂です。
なのでエッチはしにくいのかなと思いました。
でも、彼女の爆乳がお湯に浮いてるのをみてむらむらしました。

すると彼女は、「こっちおいで・・・」といって抱き寄せてきました。
お互い体を密着してキスです。
柔らかいのが二つ当たります。

当然勃起すると「もう!反応が早いね!」というと足を伸ばすようにいってきました。
そしてフェラをはじめました。
潜望鏡ってやつです。

お湯が暖かく、彼女の口も暖かい。
じゅぽじゅぽという音を立てるバキュームフェラ。
次第にスピードまで上げてきて

「杏さん!このままじゃいっちゃうよ!」
「だめ・・・今度はこっちいこう」
そしてお風呂を上がって彼女は私の体を洗ってくれました。

そのあとは杏さんのあそこを洗います。
彼女のマンコがぬるぬるになってきたので泡を落として指を入れました。
彼女はリードしてきました。

もっと奥までとか、もっとスピードをあげていいよとか
そして「あ!くるうう!!」といって潮吹きです。彼女は入れて欲しそうな顔をしてました。

それを察して挿入。
入った瞬間にお互い声が出ました。
「露天だから声気をつけないとね」

しかし、お風呂で温度が上がったせいか彼女のあそこはかなりほかほかです。
その暖かさがより気持ちよくさせてくれます。
またエッチの音が外に聞こえると思うとより快感になります

私は夢中で腰を動かしました。
動くたびにJカップが揺れるのでつい激しくしちゃいます。
「すげえ暖かくて絡みつく・・・そろそろ・・・」
「いっていいよ!あたしの中に種付けして!!」
耳元でそれを囁かれて一気に弾けました。
ためていただけあって相当な量です。

「すごい!暖かい!奥まできてる!!」
しばらく抱き合って余韻に浸りました。
一発目からこれです。

濃厚すぎました。

続く・・・・・

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Jカップとモーニング中出し不倫セックス

年明けにJカップの人妻熟女杏さんとセックスした続きです。
昨年に出会い系サイトPCMAXで知り合って愛人契約を結びました。
しょっちゅうではないですが定期的に会っています。

会うたびに当然セックス。
旦那がいるのですが別居状態。
子供ができないためにセックスレスの上に別居。

なので中出しし放題です。
夜にあって彼女は浴衣で出迎えてくれて遅くまで愛し合いました。
さすがに疲れて彼女と抱き合いながら朝を迎えました。

朝起きると彼女が寄り添ってました。
「昨日あんだけやったのに勃起するんだね!」と私の股間を指さしました。
「生理現象ですから!!」
「やりたいんじゃないの?」
「そりゃあもう!!」
ってことでモーニングセックス開始です。

最初はシックスナイン。
Jカップの爆乳がお腹に当たるのと、彼女のマンコがぬるぬるしていています。
彼女があえぎながらもフェラテクはしっかりでいきそうになります。
「あ、杏さん!お手やらわらかに!でちゃう!」
「だめ!中に出すのだから!」

すぐに本番開始。
「きて!!」
いっきに挿入しました・

彼女のあえぎごえと爆乳の揺れ具合を楽しみながら夢中でつきます。
「シンくんうまくなってる!気持ちいいよお!」
一心不乱に降り

そして「いっちゃっていいっすか?」
「いいよ!奥までついて中だしして!!」
渾身の力で奥をついてそしてどっくん!

朝だけあって彼女の中は暖かい。
包み込まれる感覚がやばったです。
「シンくん!昨日あんだけやったのにすごいいっぱい出たね!」

たしかに抜くとすごい大量に垂れてきました。
いったん朝ごはんを食べたあとはまた楽しいプレイをしました。
今度は裸でエプロン。

キッチンで立ちバックです。
挿入しようとするとさっき注入したざーめんがまた垂れてきました。

「チンコでふたして」
おっけーとばかりに後ろから突き入れます。
ぱんぱんぱんとキッチンに音がひびいています。

リズミカルにつきまくると彼女はなんどかいってました。
自分も限界!
すると「最後は前からおねがい!」
一度抜いて彼女を壁に押し付けて抱きしめながらつきました。

そしてまた中出し。
彼女のあそこがびくんびくんとしながら収縮してきて絞り出されました。
彼女はほんとに名器です。

はあはあはあ!
もう・・・かわいいんだからシンくん!
そのあとはフェラ抜きしてもらって別れました。

すっかり彼女に夢中です。

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