せっかくクリスマスだから20代としっぽり

クリスマスでの体験談です。
自分は21歳です。
クリスマスだし、折角だから自分と同じ世代と会いたいなと思いました。

熟女だと簡単に会えるのですが若い子って比較的難しいのです。
学生ではなく、OLに行こうかな
そして22歳の方とアポが取れました。

はっきりいってルックスは微妙です。
というより普通ですね。
ブスでもなければ美人でもない。

残業がないということで速い時間に会うことができました。
あ!自分は学生です。
駅で待ち合わせをすると「おお!写真よりいいじゃん!」と思いました。

写真写りがあまりよくないといってました。
ルックスは期待していなかっただけにテンションが上がりました。
いつもならすぐにホテルへ行きたくなるのですが折角の聖夜。

きちんとレストランを予約しました。
もちろんホテルも・・・・・
いつもより気合いが入っている自分です。

向こうも「まさかちゃんとしたデートできるとは思わなかった!」と喜んでくれました。
お金は結構掛かりましたけどね。
風俗へ行くことを考えると安いものです。

レストランでは料理がおいしいのもあって話が弾みました。
あとは世代が近いのは大きかったですね。
彼女がほろ酔い状態になったところへホテルを予約していることを話しました。

「ほんと準備いい!じゃあ手をつないでリードしてださい!」
「はい!」
「敬語はもういいよ?」
「うん・・・」

すっかりいいムードになって恋人気分です。
部屋に着くなりいきなり抱き合いました。
彼女の体はけっこう細くて包みがいがありました。

「シャワー行こうか?」といったら
「うーん。ごめん恥ずかしいから先に浴びてきて?」
ちょっとがっかりですが確実にやれるのだからいい

自分が先に浴びてそして彼女が浴びる。
彼女が浴び終わるまで待つドキドキ感もまたいいです。
ちょっと経つとバスローブ一枚になった彼女が登場。

再びキスをして絡み開始。
すぐに舌を絡めあって脱がしました。
胸は標準ですがけっこうきれいな体をしています。

身体中を舐めまわすと彼女は体をよじらせて感じてます。
今度は彼女にしてもらいました。
ぎこちないく、そんなにうまくないですが酒が入って火照っているだけあって暖かい頬肉が気持ちいい。

「入れていい?」
「うん・・・来て・・・」
そういうと同時に彼女は口でゴムをつけてくれました。

生は無理とわかってましたのでいいとします。
最初はじらしていると「早くきて!せつなくさせないで!」
かわいそうなので一気にいきました。

思ったより喘ぎ声が大きくてびっくりの絡みでした。
彼女のあそこはよくしまりました。
なかなかの名器でゴムつきでも十分気持ちいい。

3回しましたが3回とも一緒にいきました。
体の相性はばつぐんでしたね。
途中ですきすきいいあったりして恋人気分を楽しめました。

最後は「ごめんね。重かった?元彼思い出してさ」
「うん。大丈夫だよ」
「また会ってくれる?」
「もちろん」

次にいつ会えるかわかりませんがクリスマスってやっぱいいなと思いました。

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